About
二重手術について
理想の目元を実現する二重まぶた手術
目元の印象を大きく左右する二重手術を実施しております。自然さとデザイン性のバランスを大切にし、一人ひとりのご要望やお顔に合わせた仕上がりを目指しています。埋没法を改良したLS法から切開を伴う方法まで幅広く対応可能で、状態やご希望に応じて最適な提案を行っております。院長が責任を持って対応するため、細かなニュアンスまでしっかりと反映したデザインを実現できます。
アーティスクリニック二重手術について
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ワンパーソンシステムの採用
アーティスクリニックでは、患者様同士がお会いしないよう配慮し、一人ひとりの患者様に時間をかけカウンセリングや治療を行えるよう「完全予約制」のワンパーソンシステムを採用しております。必ず事前にお電話等でご予約ください。 -
無料カウンセリングについて
カウンセリングでは、院長の濱田が短くても30分から1時間かけてしっかりお話をお伺いし、患者様の不安や疑問には十分にお答えするようにしています。 患者様がご希望される治療方法など全てをご紹介し、ご納得いただけるよう心がけておりますが、難しい専門用語や不安な言葉を並べて希望以外の治療を進めるようなことは一切いたしません。安心してカウンセリングを受けていただけます。 -
麻酔に対しての配慮
二重手術を検討なさっている患者様で痛みに関する不安を訴える方は大変多くおられます。 当院では麻酔の重要性に重きをおき以下のような工夫を重ね十分な時間をかけて痛みを抑えた施術にこだわっています。 当院で行う二重手術では「最高の痛みを10として、今回どれくらいでしたか?」というアンケートをお願いしているのですが、平均1.5~2程度で、これは日常でもよく体験するレベルの痛みです。アーティスクリニックでは院長の濱田自らが麻酔科医として得た知識を美容外科に応用する研究を重ねて実践しています。 きちんと麻酔を行えば、手術はそんなに怖いものではないということを一人でも多くの方に知ってもらいたいと思います。
アーティスクリニックの麻酔法はココが違う

ACM(アーティス式クーリングメソッド)
麻酔注射を行う前に時間をかけて十分に冷やし、感覚を麻痺させ麻酔注射の痛みを抑えます。

極細注射針の使用
アーティスクリニックでは極細の注射針を使用しております。
①当院の極細注射針
②一般美容外科
③一般外科

①当院の極細注射針
②一般美容外科
③一般外科

5段階麻酔
二重手術では特に「5段階麻酔」を採用しています。
二重手術の際、点眼麻酔で麻酔のための麻酔(プレ麻酔)を行いその後、ACMで十分クーリングを行います。まぶた専用の特殊麻酔薬を調合し、極細の注射針を使用し、マッサージを行いながら、ゆっくり麻酔を行います。手術に到達するまでに少しずつ麻酔をしていくため、患者様が感じる痛みは非常に少なくなります。
二重手術の際、点眼麻酔で麻酔のための麻酔(プレ麻酔)を行いその後、ACMで十分クーリングを行います。まぶた専用の特殊麻酔薬を調合し、極細の注射針を使用し、マッサージを行いながら、ゆっくり麻酔を行います。手術に到達するまでに少しずつ麻酔をしていくため、患者様が感じる痛みは非常に少なくなります。

特殊マーカーの使用
二重手術の際には必ずデザインの線がまぶたに描かれますが、手術後にもそれが落ちないケースがあります。アーティスクリニックでは描きやすく消えやすい特殊マーカーを使用していますので手術直後でもデザインの線は残りません。

万全なフォローアップ
アーティスクリニックで行う全ての施術に対して、責任を持って万全のアフターフォローを行っております。特にLS法に関しては「二重LS法特別保障制度」を設け、安心してアフターフォローを受けていただけます。
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