Q&A
よくあるご質問
よくある質問への回答をまとめて掲載
皆様からよくいただくご質問をまとめ、わかりやすくお答えしております。施術を検討される中で、多くの方が同じような疑問や不安を抱えています。痛みや腫れに関すること、ダウンタイムの過ごし方、施術後の注意点など、事前に知っておきたい内容を中心に掲載していきます。来院前に不安を解消していただくことで、安心してカウンセリングに臨めるよう環境を整えています。
Q
現在45歳でまぶたの上のたるみが気になっています。他院では切る手術を進められましたが出来れば切りたくありません。良い方法はありますでしょうか?
A
当院のLS法ダブルでほとんどの場合対応可能ですが、たるみが非常に多い場合は切る手術をお勧めする場合もあります。まずは一度診察にお越しください。
Q
術後に眼瞼下垂になったりしませんか?
A
二重手術はどのような方法でもまぶたを持ち上げる筋肉に少しだけ負担をかけます。通常は筋肉の力に余裕がありますので二重手術により眼瞼下垂はなりません。
もともと筋肉の力が今の瞼をもちあげるぎりぎりしかない方の場合のみ術後に眼瞼下垂になってしまう可能性があります。
このような場合でも当院のLS法は糸をとれば完全に手術前の状態に戻すことが可能です。
もともと筋肉の力が今の瞼をもちあげるぎりぎりしかない方の場合のみ術後に眼瞼下垂になってしまう可能性があります。
このような場合でも当院のLS法は糸をとれば完全に手術前の状態に戻すことが可能です。
Q
3年前に他院で埋没法をしたのですが幅が広くて悩んでいます。他院では切開を勧められたのですが切りたくありません。抜糸をすると元に戻るのでしょうか?
A
一般的な埋没法は時間が経つと糸を結んだ箇所でまぶたが癒着してしまい、抜糸をしただけでは元に戻らないことが多いです。癒着したまま狭い幅で再手術をしても効果はないので切開を勧められたケースと見受けられます。
この癒着を弱める処置として癒着の解除があります。少々テクニカルな処置であまり知られていませんがこのようなケースでは効果的な処置です。
強固な癒着の場合は完全にもとに戻らない事もありますが、ある程度癒着を弱めてやるとそれより狭い位置で切らずに二重手術(LS法等)を行うことができる場合があります。
希望より大きな二重は日常生活で大きな負担ですね。あきらめないでよろしければ一度カウンセリングにお越しください。
この癒着を弱める処置として癒着の解除があります。少々テクニカルな処置であまり知られていませんがこのようなケースでは効果的な処置です。
強固な癒着の場合は完全にもとに戻らない事もありますが、ある程度癒着を弱めてやるとそれより狭い位置で切らずに二重手術(LS法等)を行うことができる場合があります。
希望より大きな二重は日常生活で大きな負担ですね。あきらめないでよろしければ一度カウンセリングにお越しください。
Q
12年前に他院で埋没法を受け、以降3~4年ごとに緩んで埋没を受けなおしてきましたが、先日他院で「4回目の埋没は無理」と言われました。何か良い方法がないでしょうか?
A
「埋没は3回まで」というお話をよく耳にします。確かに埋没を受けるたびに糸が増えていくのは良い事ではありませんが、糸・まぶたの状態や手術法によっては可能な場合があります。
アーティスクリニックが行っているLS法では、原則としてお直しや再手術で糸が増えていくという事はありません。なので理論上は何度でも修正可能な施術となります。
他院で「これ以上は埋没できない」とおっしゃられた方も、LS法を受けていただければもしもそのあとに修正が必要な場合でも切らずに対応可能となります。以前の埋没の抜糸もお伺い可能です。
是非一度LS法をご検討ください。
アーティスクリニックが行っているLS法では、原則としてお直しや再手術で糸が増えていくという事はありません。なので理論上は何度でも修正可能な施術となります。
他院で「これ以上は埋没できない」とおっしゃられた方も、LS法を受けていただければもしもそのあとに修正が必要な場合でも切らずに対応可能となります。以前の埋没の抜糸もお伺い可能です。
是非一度LS法をご検討ください。
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